トランプ♧2 芦浦観音寺(あしうらかんのんじ)

Photo by Kerorin

【笠縫東常盤線(かさぬいひがしときわせん) 芦浦観音寺(あしうらかんのんじ)】

ここで昔(むかし) 管理(かんり)されていたことは?

①湖上交通(こじょうこうつう)
②街道の馬(かいどうのうま)

【ヒント】くさつお宝マップ

【まめちしき】周りを堀と木に囲まれ、長い歴史を感じる場所です。
 表門の前までは行けますが、中に入らないと写真の 阿弥陀堂(あみだどう)などの建物を見ることができません。
 表門の写真が小学3年4年生用社会科副読本「わたしたちの草津」にものっていて、「古い建物(たてもの)があるところ」として、その場所(ばしょ)と人々との関わりについて調べてみようと書いてます。

 中に入るためには、予約(5名以上)の電話が必要です(拝観料 400円)。年2回の一般公開では予約不要で人数関係なくいくことができます(拝観料300円)。HPなどでご確認してください。
 平成30年(2018年)5月24日に、「芦浦観音寺」と「草津のサンヤレ踊り」→トランプカード♧3 が日本遺産「琵琶湖とその水辺景観―祈りと暮らしの水遺産」に追加認定されました。→草津市HP

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